Home
>
お知らせ
>
プラネタリウム
プラネタリウム
すべて
お知らせ
イベント
プラネタリウム
ミュージアムショップ
おもちゃの病院
ファンクラブ
ボランティア
日本宇宙少年団
その他
2026/08/23
プラネタリウム
【生解説投影】8/23(日) プラネタリウム 大人のための星空さんぽ「月」
通常投影では紹介しきれないトピックスを専門スタッフによる45分間の生解説でご紹介。8月は「月」についてもお話します。月を、もっと好きになる。古くから人々は月を眺め、お月見を楽しみ、物語や文化を育んできました。今回は日本のお月見文化や、人類が再び月を目指す「アルテミス計画」にも触れます。昔の人が見上げた月と、今の人類が目指す月。その姿は変わらなくても、私たちと月との関わりは時代とともに広がり続けています。日 時:8月23日(日) 16:00~16:45対 象:高校生以上の方におすすめの投影です定 員:120名費 用:展示室観覧料+プラネタリウム観覧料(セット割引あり。年間パスポート使用可。)
2026/09/15
プラネタリウム
【募集】8/22(土)~9/15(火) 星空リクエスト
星にまつわる思い出やもう一度見たい、もしくは見たかった星空、教えてください。その日の星空とともに、9月27日16:00のプラネタリウム「星空と音楽の夕べ」の中でご紹介します。●募集期間:8月22日(土)~9月15日(火)●募集内容:星空にまつわる思い出のエピソードや、もう一度見たい、もしくは見たかった星空を教えてください。日にちがあいまいでも大丈夫です!●応募方法:タイトルをクリックしてフォームからご入力ください ※受付開始日より有効です。●おしらせ:星空リクエストが採用となった方には事前にメールでご案内します☆リクエスト例☆彡★子どもが生まれた○年○月○日の星空が見てみたい。★ハワイ旅行にいったとき、家族で見上げた星空をまた見たいです。 天気が良くて、これまで見た中で一番の星空でした。たしか3年前、季節は夏です。★○年○月○日に沖縄で結婚式をあげました。その時は天気が悪く、星空を見られなかったので、晴れていたらどんな星空だったのか、見てみたいです。★今年のペルセウス座流星群を見たかったのに曇りでした。たくさんの流れ星を見たいです。<投影日程>採用となった星空リクエストは以下のプラネタリウム投影の中でご紹介します・日時:9月27日16:00~ 大人のための星空さんぽ特別編「星空と音楽の夕べ2026」・定員:120名・費用:展示室+プラネタリウム観覧料・チケット:当日9:30から販売します。定員となり次第販売終了いたします。詳しくはこちら
2026/07/04
プラネタリウム
きらきらタイム ~たなばたのおはなし~
7/4から9/27まで 平日(※7/25-8/23を除く) 11:30~12:00 土日祝日・7/25-8/23 10:00~10:30 7月からは毎日きらきらタイム!<対象年齢>小さなお子さまにおすすめの番組です。保護者の方といっしょにお楽しみいただく内容です。きらきらタイムでは、ちょっとくらい泣いちゃってもへっちゃら!キラキラお星さまと星座にまつわるゆかいなお話で、お子様のプラネタリウムデビューを応援します♪ 30分間のお気軽番組です。#当館職員によるオリジナル制作番組※年間予定 (2026年6月1日更新しました)1・2月 「夜空でおいかけっこ」 (おおいぬ座)3・4月 「夜空のくまさんをさがそう!」 (おおぐま座)5・6月 「おとめ座ものがたり」 (おとめ座)7月 「マウイの釣り針」 (さそり座)8月 「たなばたのおはなし」 (こと座、わし座)9月 「月にかみついた犬」 (月)10月 「あわてんぼうのやぎ座さん」 (やぎ座)11月 「空とぶひつじ」 (おひつじ座)12月 「きらきら☆クリスマス」 (クリスマスと星)
2026/07/04
プラネタリウム
【新番組7/4スタート!】おしりたんてい コズミックフロント
※画像コピー禁止※<投影期間> 2026年7月4日(土) ~ 2027年6月<上映スケジュール> 平日(長期休暇を覗く) 13:30~ 土日祝日・長期休暇 11:00~/13:30~ *長期休暇:夏休み(2026/7/25~8/23)、冬休み(2026/12/26~2027/1/12)、春休み(2027/3/31~)<対象年齢>幼児から大人の方におすすめの番組です。<あらすじ>コズミックロケットセンターが誇るHIP3型ロケット・宇宙船オシリウス1の打ち上げを見学に来たミックの前に大泥棒のユニバースが現れる!その日盗もうとしているものを書いた『なぞなぞの予告状』を残すが、ミック達には解読ができず、おしりたんていに依頼することに。ユニバースの狙いはなんなのか?おしりたんていがププッと解決!©トロル・ポプラ社/NHK・NEP・東映アニメーション
2026/09/27
プラネタリウム
【プラネタリウム】9/27(日) 大人のための星空さんぽ特別編「音楽と星空の夕べ」
ヴァイオリンとキーボードのアンサンブルを聞きながら星空を眺めませんか?クラシックや映画音楽、JPOPなど幅広いジャンルの演奏とともにプラネタリウムの星空をご案内します。日 時:9月27日(日) 16:00~16:45対 象:高校生以上の方におすすめの投影です定 員:120名費 用:展示室観覧料+プラネタリウム観覧料(セット割引あり。年間パスポート使用可。)プラネタリウムの中でご紹介する「星空リクエスト」も募集します。詳しくはこちらをご覧ください。「星空リクエスト」募集期間:8/22(土)~9/15(火)
2026/09/01
プラネタリウム
【プラネタリウム特別投影】9/1(火)~13(日) キトラ古墳壁画 天文図と中国星座の世界
世界文化遺産登録決定記念!!世界文化遺産となった「飛鳥・藤原の宮都」の構成資産の1つであるキトラ古墳壁画は日本の国宝であり、日本天文遺産にも認定されています。世界文化遺産登録決定を記念して、プラネタリウム番組「キトラ古墳壁画 天文図と中国星座の世界」を期間限定、特別投影いたします!<あらすじ> 日本が誇る国宝・日本天文遺産であるキトラ古墳壁画(奈良県明日香村)を全天プラネタリウム映像として体験できます。キトラ古墳とその石室に残された貴重な天文図を通して、古代中国の天文学や天に関する思想、また天文図に描かれた中国星座と西洋星座の違いなどを知ることができる番組です。期 間:9月1日(火)~13日(日)時 間:平日 13:30~14:15 土日 16:00~16:45 ※「見えない宇宙に挑む」はお休み対 象:小学生以上におすすめ。どなたでもご入場いただけます定 員:各日120名費 用:展示室観覧料+プラネタリウム観覧料 制作・著作 文化庁、奈良文化財研究所
2026/08/02
プラネタリウム
【団体投影】見慣れた風景で団体投影ができます!
ご予約のプラネタリウム団体投影で、見慣れた風景写真を使うことができます!通常のプラネタリウム投影では、釧路市内(幣舞橋)の風景を使って投影していますが、団体投影では「見慣れた風景」を取り入れた特別な投影をご利用いただけます。(事前のお申し込みが必要です)幼稚園・保育園の皆さまの体験学習や、学校での授業の一環として、また大人の方の生涯学習の場としても幅広くご活用いただけます。通常はこちらの釧路市内の風景を使っています。学校や保育園・幼稚園から見た風景の例・ご利用は、平日(長期休暇中を除く)10:00の団体投影枠(事前予約制)にて承っております。・他団体の利用状況との兼ね合いにより、ご利用いただけない場合がございますので、 あらかじめご了承ください。ご不明点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
2026/08/01
プラネタリウム
【団体投影】小学6年生向け「月の満ち欠け」
小学6年生向けの理科の学習内容「月の満ち欠け」をプラネタリウムで投影できます!学習指導要領に合わせた内容で、専門スタッフによる45分間の生解説です。<内容>・太陽の動き(小学3年生の振り返り)・季節の星座と、星の明るさ・星の色(小学4年生の振り返り)・星の動き(小学4年生の振り返り)・月の満ち欠け(小学6年生)・月と太陽の位置関係(小学6年生)・月のもよう(小学6年生)事前にご連絡いただけますと、学校の風景を用いて投影することも可能です。学校風景を用いたプラネタリウム投影についてはこちらをご覧ください。※追加料金等は発生しません。
2026/08/01
プラネタリウム
【団体投影】小学4年生向け「季節の星座」
小学4年生向けの理科の学習内容「季節の星座」をプラネタリウムで投影できます!学習指導要領に合わせた内容で、専門スタッフによる45分間の生解説です。<内容>・太陽の動き(小学3年生の振り返り)・季節の星座(小学4年生) 北斗七星、夏の大三角、カシオペア座、冬の大三角など・星の明るさ・星の色(小学4年生)・星の見える位置や星ならびの変化の観察(小学4年生)・月の動き(小学4年生)事前にご連絡いただけますと、学校の風景を用いて投影することも可能です。学校風景を用いたプラネタリウム投影についてはこちらをご覧ください。※追加料金等は発生しません。
2026/07/04
プラネタリウム
2026/07/04~09/27のプラネタリウム番組情報
2026/07/04~09/27のプラネタリウム上映番組の情報をお届けします!!プラネタリウム番組情報内の投影時刻表も合わせてご覧ください☆彡夏休み7/25~8/23は、土日祝スケジュールになります。7月~9月は夏休みを含め土日祝日も毎日きらきらタイムを上映します!
2026/04/01
プラネタリウム
【生解説投影】大人のための星空さんぽ ~年間スケジュール~
<内容>毎月第4日曜日16:00からは「大人のための星空さんぽ」※11月のみ勤労感謝の日に合わせて23日(月・祝)に実施します。通常投影では紹介しきれない、これからの星空の楽しみ方や最近の宇宙・天文ニュースを専門スタッフが45分間の生解説でたっぷりご紹介します。<対象年齢> 高校生以上の方におすすめの投影です。<スケジュール> 4/26(日)「星座と神話」 5/24(日)「暦のなぞ」 6/28(日)「南半球の星空」 7/26(日)「浴衣で七夕」 8/23(日)「月」 9/27(日)「生演奏と星空リクエスト」10/25(日)「北海道の宇宙開発」11/23(月・祝)「熟睡プラ寝たリウム」12/27(日)「星空動物園」 1/24(日)「ゆく星くる星&開運‼プラネタリウム」 2/28(日)「ホルストで巡る惑星さんぽ」 3/28(日)「系外銀河」↓「星空さんぽ」のポスターがダウンロードできます(PDFファイル)学校で、商店で、職場で、家庭で…配布やご掲示ください!
2026/03/14
プラネタリウム
見えない宇宙に挑む(9月26日まで)
<投影期間> 2026年3月14日(土) ~ 2026年9月26日(土) 平日(7/25~8/23をのぞく) 13:30~ 土日祝日・7/25~8/23 16:00~ ※第4日曜日は「大人のための星空さんぽ」<対象年齢> 小学生から大人の方におすすめの番組です。<あらすじ> 人類は太古より、夜空に輝く星々をその目で見つめ、宇宙への理解を深めてきました。17世紀初頭、ガリレオによる望遠鏡での天体観測は、その探究に新たな道を開きました。さらに現代では、「目に見える光」に加え、X線やガンマ線、ニュートリノ、重力波といった多様な観測手段により、これまで「見ることのできなかった宇宙の姿」が明らかになりつつあります。本番組では、こうした最新の宇宙観測によってもたらされた宇宙の姿をご紹介します。制作: Integrated Activities in the High-Energy Astrophysics Domain (AHEAD2020)
前へ
1
2
3
4
5
次へ